テーマ:○○と私

音楽鑑賞と私(第11回)

11.そして現在(’06年頃~) 今治に戻ってから新たに聴き始めたものというと、ARCH ENEMYと地獄カルテットくらいか。 ARCH ENEMYはSyuの洋楽カヴァー盤で「Silverwing」を聴いたのがきっかけ。 地獄カルテットは聖飢魔IIトリビュート盤に参加してたのがきっかけ。 あとは強いて挙げればANIMET…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

音楽鑑賞と私(第10回)

10.宇都宮末期(’03~’05年頃) ウチのCDラックを眺めてみると、まだ名前が出てきてないアーティストは…実はもうかなり少ない。 この辺からは新規開拓が少ないということか。 まずはデスマーチ艦隊。この時点で既に解散している。 GASTUNKのトリビュート盤で聴いたのが最初で、その後ベスト盤→オリジナルアルバムへ。なん…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

音楽鑑賞と私(第9回)

9.宇都宮中期(’00~’02年頃) この時期は懐古的にいろいろ聴いた。 まずは、ある意味旬ではあったのだがLOUDNESS。前にも書いたように一時期聴いていたが離れてしまっていた。 ちょうどオリジナルメンバー最集結のときで、まずベスト盤から入って、ニイちゃん在籍時のアルバムを揃えた。それから第二期のもの、最後に所謂「三部…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

音楽鑑賞と私(第8回)

8.地元で自堕落~宇都宮初期(’97~’99年頃) この時期に聴きまくったのはANIMETAL。私の音楽史?におけるかなり重要なピースである。 坂本英三のソロプロジェクトとして登場したときはそれほど興味を持ってなかったのだが、2ndシングルで屍忌蛇が参加する(かつバンドの形態をとる)と聴いて飛びついた。 そのままの流れでANI…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

音楽鑑賞と私(第7回)

7.伊予三島時代(’94~’96年頃) 個人的に明暗の激しい時期だった(音楽の話ではない)。 まずはhideのソロ。 この時点でX本体よりもhideのソロワークの方が興味大だった。 個人的にはアルバム「PSYENCE」が一番好き。 Zilchも聴いた。 GASTUNK(GASTANK)。この時点でとっくに解散して…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

音楽鑑賞と私(第6回)

6.大学院時代(’92~’93年頃) まずはdie in cries。「LOVE SONG」のPV観たのがきっかけだった。 そこからkyo繋がりでD'ERLANGERに戻り、kyoのソロも聴き、再結成後のD'ERLANGERは今も聴いている。 更にyukihiro繋がりでZI:KILLもこの頃聴き始める。 LUNA SE…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

音楽鑑賞と私(第5回)

5.大学時代後半(’90~’91年頃) Xを聴くようになった頃からしばらくの間、音楽雑誌をよく読んでいた。中でもロッキンf(以下「ロクf」と表記)は一時期購読していた。 当時のロクfはソノシートが付録についていた。今ではDVD付の雑誌がフツーにあるのだけれども、当時はこれでもやるなー、とか思ったものだ。 そのロクfソノシートを…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

音楽鑑賞と私(第4回)

4.大学時代前半(’88~’89年頃) 部屋にCDラジカセが導入されたのが’88年夏頃だった。 その時点でCDソフトは聖飢魔IIとオレンジロードしかなかったのでそれら+中島みゆきのカセットテープばかり聴いていた。 大学1年目はかなりカツカツの生活をしていた(最低限どれくらいあれば生活できるか見極めたかったので)ため、新規開…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

音楽鑑賞と私(第3回)

3.高校時代後半(’86~’87年頃) 聖飢魔II、である。 きっかけは友人の勧め(というかゴリ押し)だった。「とにかく聴いてみぃ」とテープ3本を渡された。 当時の私には新鮮であった。中でも第三教典「地獄より愛をこめて」が特に気に入った。そしてものの見事にどっぷりとハマることになる。 早速その時点で発布されていた大教典小教典…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

音楽鑑賞と私(第2回)

2.高校時代前半(’85~’86年頃) まずは脱・歌謡曲。 高校入った年から、歌番組というよりTV自体をほとんど観なくなった。何故そうなったのか、というのは音楽鑑賞と直接関係ないところにあるのでここでは割愛。 でもラジオは聴いていたし、歌謡曲完全シャットアウトということでもなかったが。 この時期どっぷりハマったのは中島み…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

音楽鑑賞と私(第1回)

日々平凡に暮らしているためなかなか書く事がない。なのでしばらく封印していた「○○と私」を引っ張り出す。 要はどういうのを聴いてきて今に至るかを書いてくだけなのだが。 長くなるので不定期連載(?)ということで。 1. ~中学時代 もう少し細かく分けてもよかったのだが、この時期まではTVの音楽番組がほぼすべてなので細…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ペットと私

年明け早々、たしか2日だったか、ウチの金魚が1匹お亡くなりになりました。正確には金魚じゃなくてヒブナなのだが。親父が夏から飼っていた7匹のうちの1匹。という訳で今日はペットの話。 初めてうちで飼ったのは、たしかスズメ。子供の頃(小学校以前…かな)に捕まえたのを鳥かごに放り込んだだけ。3日くらいで逃げられた記憶がある。名前は付けた記憶な…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ANIMETALと私

アニメとメタルでアニメタル!という訳で坂本英三のソロプロジェクトとして始まってそろそろ10年近いと思われる。封印期間もあるので実質6〜7年か。それはともかく。 私が初めてANIMETALに触れたのは有線でガンガンにかかっていた頃。「なんだこりゃ」ととりあえず買って聴いてみた。その時の感想は「アニメとメタルでアニメタル。な…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

47都道府県と私

昨日の鳥取県制覇を受けて、これまでの私の47都道府県の制覇具合を振り返ってみようという企画。 まずは制覇度の高いところということで、住んだことのあるところ。愛媛、東京、埼玉、栃木、神奈川、以上1都4県。 逆に未だ足を踏み入れていない(通過すらない)のは秋田、山梨、富山、島根、沖縄。また、今のところ通過オンリーなのは青森、岩手、石川、…
トラックバック:0
コメント:3

続きを読むread more

「三四郎2」と私

タイトルにタグが使えないよう。ホントは「三四郎2」(さんしろうのじじょう)ね。 きっかけは大学の時。ふと何気なくチャンピオンを読んでみたら、何かアラレちゃんみたいのがいる。それが目について、読んでみたらなかなかおもしろいじゃないか、ということで。連載始まって2~3回目くらいの回だった。 この作品の一番好きなところは、なんといっても絵…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「ギャンブルレーサー」と私

はじめて読んだのは大学の時かな。研究室の先輩の置き土産として単行本6巻までもらったのがきっかけ。それまでは競輪なんて全く見たことなかったし、知ってる選手は中野浩一くらいだったのだが、これ読んで競輪に興味を持ち始め、車券を買うことはほとんどなかったけど競輪中継はよく見るようになった。といってもでかいレースしか中継がなかったので、スタークラ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

東京ヤンキースと私

東京ヤンキースとは? 南海キャンディーズの親戚、ではない。バンドの名前である。決してお笑いでも色物でもありませぬ。 私が東京ヤンキースを知ったのは15年くらい前。「ロッキンf」という雑誌の付録のソノシートで「JOKER」という曲を聴いたのがはじめて。ツーバスどかどかスピードメタル+モーターヘッドライクな濁声ヴォーカルというのがわかりや…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「きまぐれオレンジ☆ロード」と私

久しぶりにこのシリーズ。 あなたはまどか派?ひかる派?私は前者。あーでもホントはまなみ派かも。ま、それはおいといて。 はじめて読んだのは、連載が始まった年の夏頃。それまでは全然気にしてなくて読んでなかったんだけど。巻頭カラーの無人島の回だったかな。でもその頃はまだジャンプ購読してなくて立ち読みだったのでとびとびにしか読んでなかった。…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「ど根性ガエル」と私

この前「じゃりン子チエ」の時に「下町じゃこうはいくまい」とか言ったと思うが、こいつは逆に下町マンガの代表格かと。 「ど根性ガエル」といえば、私にとっては人生最初のアニメでありマンガである。ルーツと言ってもよかろう。最近またDVDで見たりしているのだが、笑わせてくれるのはもちろん、泣かせるねぇ。最近こういう作り(?)のマンガ(あるいはア…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「じゃりン子チエ」と私

「じゃりン子チエ」というタイトルをはじめて聞いたのは、たぶん「アクション」で連載が始まって間もない頃だと思う。知ったきっかけが、私は昔から絵とかイラストとか描くの好きで、当時船乗りをしていた親戚のにーちゃんが「じゃりン子チエ描いてみい」と私に言ったのだった。当時はまだ小学生で、アクションなんか読んでないから(「タブチくん」のおかげで存在…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

人間椅子と私

通勤中は音楽鑑賞の時間。これは前の車通勤の時もそうなのだが。ちなみに今日の通勤BGMは人間椅子。という訳で。 人間椅子を知ったのは、世間のみんなもたいていそうだと思うが、「イカすバンド天国」通称「イカ天」。でも、今でも活動を続けていることを知る人はどれくらいいるのか。既にネズミ男の格好などしていないことをどれくらいの人が知っているか。…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

LUNA SEAと私

偉そうに語るほど聴き込んでる訳ではないし、それほど好きという訳でもないのだが。 知ったのは15年くらい前?そんなに前じゃないか。ともかく、LUNACY→LUNA SEAへと表記が変わった頃である。で、インディーズアルバム「LUNA SEA」からメジャー2枚目「EDEN」までは出てすぐ買って聴いた。ところがこの「EDEN」がイマイチだっ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

Xと私

先日hideについて書いたので、ついでと言っては何だが今日はXについて書いてみよう。 Xの名前だけはかなり前から知っていたような気がする。ただはっきりいつ頃だかはよくわからないが、たぶん「元気が出るテレビ」に出た頃なのではないかと。私はそれを見た訳ではないので何とも言えないのだが。 で、ちゃんと知ったのはメジャーデビュー直後くらいだ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

諸田コウと私

諸田コウといっても知らない人が多かろう。かつてDOOM等のバンドで活動していたベーシストで、私のmost favorite Bassistである。残念ながら故人だ。1999年5月7日、いわゆる不慮の事故で逝ってしまった。しかし、私がそれを知ったのは2年以上過ぎてからだった。彼が亡くなっていたことよりも、2年以上それを知らなかった自分にシ…
トラックバック:1
コメント:3

続きを読むread more

hideと私

この話題は今日を外すわけにはいくまい。という訳で本日は2本立て。 hideとの出会い…これはイコールXとの出会いということになるので、ここではソロアーティストhideとの出会い、ということにすると、ソロデビュー直後くらいに夜ヒットに出演して「EYES LOVE YOU」を演奏しているのを見たのが最初ということになる。そのときはそれほど…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

「コータローまかりとおる!」と私

ご存じ週刊少年マガジンに連載されていた、時間の流れの非常に遅かったマンガである。始まったときは私の方が(功太郎たちより)若かったはずなのだが、私が社会人になったときもまだやってたなぁ。その間作品中では数ヶ月しか経ってなかったはず。 私がこの作品と出会ったのは中学3年の時で、連載始まって既に2年くらい経ってたのかな。ちょうど映画化された…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

聖飢魔IIと私

中島みゆきにどっぷりだった高校時代(他にも爆風やらレベッカやらちょこちょことは聴いていたのだが)、当時のとある友人に聖飢魔IIを薦められた。実はそれ以外にもいろいろ薦められた気がするのだが、中でも聖飢魔IIをゴリ薦めだったのでじゃあ聴いてみようと。当時世に出ていた大教典(アルバムのこと)3枚のダビングテープをもらって聴いて、非常に気に入…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

みゆきさんと私

みゆきさん。もちろん中島みゆきのことである。 ラジオとかでちょっと曲を聴いたというのを除くと、「中島みゆきのオールナイトニッポン」を聴いたのが最初かな。初めて聴いたのは中学2年の時。当時の友達に勧められて聴いたのだが、そのままのめり込んでしまった。その後放送が終わるまで約4年間、ほとんど欠かさず聴いたはずだ。 では曲の方をよく聴くよ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more